商 品 の 説 明 

 

FXpower


(ガソリン、ディーゼル、LPGエンジンに対応します。(ターボエンジンにもご使用できます。))
素材:フッ素樹脂(PTFE)、第4石油類
 エナジー量:12000KTe/100ml


エンジンの能力、静寂性を改善、ボディ剛性をも向上させ、オイル寿命を延ばす!
ボディ剛性までも向上させる世界初の製品で常識はまた通用しない!!

その効果 世界最高水準!!

FXpowerは単なるフッ素樹脂エンジン内部コーティング剤とは違い
エンジン剛性、ボディ剛性(ハンドリング)までも向上させる事ができるのです。
特許を得た特殊な製造方法により1ミクロン以下に細分化されたフッ素樹脂
エンジン内部の表面を粉塵等からブロックし傷つき防止、摩擦を低減します。
今までの添加剤以上にエンジンが静かに、そしてスムースに力強く吹き上が
る事を体験されることでしょう。
しかも添加剤自体の比重は世界最高の軽さ(0.96)なのでオイルに良く混ざり
でオイルパンに貯まらず各部へすぐに届きますので、速いコーティング処理が可能です。




 車のエンジンでは、純正エアフィルターを通して数十ミクロンまでの粉塵はブロックされますが、それより細かいものは
エンジンオイルに混ざって潤滑を妨げます。 また、混ざってしまった粉塵が研摩剤となって潤滑面が磨耗してしまいます。
 FXpowerの目的はエンジンやギヤの作動表面全てにチューンチップエネルギーを封入したフッ素樹脂でエンジンの
重要な部分にコーティングし、
エンジン内部各部の摩擦と磨耗を減らす事と、チューンチップのエネルギーにて
エンジン及び車体のパフォーマンスを上げる
ことです。
また、コーティング、各部品の剛性強化によりエンジンのドライスタートによる部品消耗を押さえ、いつまでも摩擦が少なく、
エンジンにとって良い状態を保つ事です。
処理後はまずエンジン音の静寂化に驚かれるでしょう。ガソリンエンジンの回転振動はもとよりディーゼル特有の振動及び
もたつき感が解消され、エンジンがより滑らかに吹き上がるようになります。
FXpowerは単なる添加剤ではありません。オイル交換の際にオイルと一緒に流れ出てしまう添加剤と違って、
一度処理すれば摩擦表面すべてに頑丈でしかも究めて滑りやすい被覆を形成することができます。
しかもその皮膜はチューンチップのパワーが秘められており車の乗り心地やハンドリングまでも変化させる事ができます。








効果は...
1. 綺麗な排気(Co抑制、Nox抑制)
2. エンジンが非常にスムースに吹き上がるようになる
3. トルクフルな走りになり、坂道を楽に登ります。(燃費向上効果あり)
4. オイル交換時期延長エコロジー効果(オイル寿命を2倍以上延ばす事ができる)
5. エンジン部品の寿命を延ばします。(ドライスタート保護、防蝕効果)
6.エンジン剛性、ボディ剛性が向上しハンドリング、乗り心地が向上する。(世界初の効果)


諸注意

*人体に害を及ぼしますので飲まないで下さい。肌に付着した場合は速やかにふき取って石鹸などで
 洗い流して下さい。

*モリブデン系添加剤(混合されたオイル含む)(当社E@Power(ULTIMA)を含む)、
パラフィン系添加剤(混合されたオイル含む)との混合、併用は避けてください。

 (
効果が出ないばかりか、固形物がオイルパンに貯まる場合があります。

*他の添加剤やフッ素(PTFE)系添加剤との併用は問題ございませんが、FXpowerの
効果を発揮するためにもエンンジンフラッシュオイル交換後の添加をお薦めいたします。

*長い間オイル交換をしていない車両やあまりオイル交換をされていない車両は、エンジン内部の
スラッジの為に処理後の走行に於いてオイルの色が濃く(黒く)なる場合があります。
あまりに変質した場合は再びオイル交換作業を行なって下さい。

*第4種危険物石油精製品(石油臭いです。)ですので、火気厳禁での取り扱いを願います。

*容器は使い切った後には確実に破棄願います。

*本製品(100cc)はエンジン(オイル量2L位〜4L位)の一回分の内部処理に対応しております。
従いましてオイル量が多いエンジンには4L増える毎に100ccの追加を願います。
また、効果をより多く出すために4,5日後に2回目、更に3回目の処理をされることをお薦めいたします。
(1本入れるとクセになってしまいそうで、もう1本入れたくなりますよ(*^-^*))
(DOHC、V6、V8等の高性能エンジン、大型エンジンは同じ処理を3回以上行う事をお薦めいたします。)

*本製品はエンジンオイルとして開発いたしております。従いまして、ミッションギアオイル、CVTオイル、
 パワーステアリングオイル、ブレーキオイル等に添加することはできません。
 (添加される場合は自己責任に於いて実施されて下さい。)





処理方法(オイル交換をする場合)
1.
なるべくエンジンをフラッシングしオイルエレメントを交換してからオイル交換して下さい。

オイル交換しない場合はここからの処理となります。

2.エンジンを暖気します。(夏場:5分位 冬場:10分位)
3.エンジン停止2,3分後にオイルレベルゲージにて現在のオイルレベルを確認して下さい。
(レベルHより多い場合は注入量と同量オイルを抜く必要があります。)
4.エンジンオイル給油口の蓋を開けてください。
5.本製品を良く振ってから注入します。
6.すぐにエンジンを始動して10分間くらいアイドリングして下さい。
7.車に乗り込み、試運転を30分(夏場)から40分間(冬場)を行ってください。
8.試運転終了後にオイルレベルゲージにてオイルの色等を調べて下さい。
 (白濁していないか?色が黒くなっていないか?)
9.以後オイル交換は2倍以上のスパンで可能となりますので、オイルの質、レベルを日常点検で
確認されながらの運転走行をお願い致します。
A.効果は4万km以上持続します。(車をレース等に長時間使用した場合は持続しません。)

*走行距離が1万km(通常使用)5千km(レース走行)でトリートメント処理(別売)を行うと
ベストな状態をいつまでも保つことができます。