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2014年式 スバル フォレスター SJ5 走行95500km
(現状)1.SP : バッテリー+端子に1 −端子に2
2 .AIR : チャンバー大きい方1 スロットルバルブ1
3 .RC : オルタネーター後方、下側の細い冷却ホース取付け部付近1
4 .CANDO:エンジンヘッド右吸気側2 左吸気側2 エンジンブロック中央、刻印の辺り2
*Chipを何も付けないノーマル状態、センターディスプレイのアクセル開度=60km/hで5%
*上記の1〜4のChipを取付けた状態のアクセル開度は、60km/hで3〜4%で走る様に
*乗り心地…元々、タイヤの空気圧を20%upで乗っている為、結構ゴツゴツしていたが 1〜4を取付け後、路面か
らの段差の角が丸くなった。家族には、取付けを黙っていたが、この変化には、気がついた。
○ここからBLB_R(MO)の取付け編
今回、Chipのプレゼントありがとうございました。大事に使わせて頂きます。
*60km/h走行時、アクセル開度3〜4%だったのが取付け後、完全3%で走る様になった。%では、少しの差だが
前へ前へ進む様になり、Sモードをあまり使わなくなった。
*走行70000km辺りから、温まったエンジンを再始動する際、かかりが悪かったが、エンジンスイッチONと同時に
始動する様になった!この変化が、一番ありがたかった!!!本当に助かりました!!!
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